2011年07月18日

久し振りの味スタ、その後は...

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7月17日(日) 晴れ

久し振りの味スタ。二度寝して、それからなかなか決断できずに(友人と会うか、なにもしないかで迷った)結局、着替えて下北に着いたのが15時ころ。カフェで軽くブランチをとり、ジンジャエールをいただいて、現地へと向かった。

ほどよいタイミングで到着。西日は少し残っていたけれど、すでに日は陰り、吹く風もここちよく感じられて、夕暮れの空と芝の緑を眺めながら呑む生ビールが格別に感じられた。FBにチェックインした。ツイートもした。

ゲームも快勝。とくに、田邉、高橋の成長が感じられて、若手の台頭のほかにも徳永の復活、さらにはルーカスの復帰など、チームの右肩上がりを実感するよい機会となった。難を言えば、大竹の投入時期が遅い。セザーはCFではない。

退場。思えば、味スタに足を運ぶのも2ヶ月ぶりか、などと考えながら下北で下車。魚が得意という居酒屋でいまひとつの刺身やほかのつまみ、焼きおにぎりなどを食べ、徒歩にて帰宅。23時過ぎくらいか。

*****

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シャワーやら諸々のあと、TVを点けたままベッドに入り、ウトウト。いつのまにかゲームが始まっている。アメリカ、強い。ドイツやスウェーデンよりさらに威圧感がある。これは厳しいゲームになるなあなんて思いながら、取られては取り返し、取られては取り返す姿に眠気も飛び、澤のゴールで絶頂。PK戦で極楽。これはすごい。これはすごいとツイート、FBにも上の画像のリンクを貼り、そのまままた二度寝の極楽へと堕ちていった。

7月18日(月) 曇り

なにもしない1日。生涯2度目、国内初のマッサージを受ける。これで本格的に解禁。今後はちょこちょこお世話になろうと思う。もういいかげん歳だしね。疲れ、とれるかな。
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2011年05月07日

味スタ 再開、そして...

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4月30日(土) 晴れ

この日を楽しみにしていた。震災後、中断していたJリーグがいよいよ再開するのだ。待ち遠しかった。だから気合を入れてスタジアムに向かうはずが、寝坊。しかしぎりぎりキックオフに間に合ったのである。

で、ゲームは散々。結果もよく憶えていない。ああ、開幕前に懸念していた大熊監督の手腕不足が早くも露呈してしまっているなあ。平山、米山がいないとしてもこのぐだぐだぶりは酷い。フットボールの目指すかたちがみえない。守備以外に意図はあるのか。ただ個々の選手が懸命にプレーしているだけで組織になりきれていない、という印象。とくに攻撃の意識の薄さは監督の影響が大きいのだと思う。

選手交代のたびにチームが弱体化するのも大きな問題だ。大熊さんに限らず、日本人監督は選手交代が概して下手だと思うけれど、眼前の問題を読み、分析してそれに対処することが苦手なのだろう。当初のプランありきではない柔軟な采配を望む。

あと、選手でいうと梶山が酷い。セザーには落胆した。谷澤には期待しているのだけれど、大熊さん途中で代えちゃうからなあ。大竹を出すタイミングも遅すぎるし。あと、すっかりみなくなった石川は怪我なのだろうか。展望は開けるのだろうか。

*****

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5月4日(水) 晴れ

羽田から渋谷へ移動。しかしロッカーの空きがなく下北へ。ここでもロッカーがみつからなかったので明大前のロッカーにキャリーケースを預け、軽くランチ。気持ちを整えてダービー・マッチに臨んだ。

しかしなあ、あれから4日間では組織を見直すことが難しいとはいえ、羽生を出したのはよかったのかもしれないけど、その代わりに谷澤がベンチでは意味がない。大熊さんにはセザーをベンチに置いてほしかった。高松のワントップに右から鈴木、羽生、谷澤のスリーシャドーでもよかったし、鈴木をトップに据えてもいいと思う。しかしセザーにこだわり組織は膠着、おまけにダイヴで退場となっては目も当てられない...

ゲーム後は珍しく大ブーイングが鳴り響いたけれど、それも致し方ないと思う。状況は深刻だ。当初の楽観的プランを引き合いに、「直ちに悪影響はない」なんて判断しているようでは未来はない。いまこんな状態で、果たして今季末までに昇格を決められるのだろうか。大熊さんで大丈夫か?
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2011年03月05日

味スタ J2開幕

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寝坊して昼前に起床。途中でけんちん蕎麦を食し、飛田給へ。でも、釣られてつつじヶ丘で降りてしまったり、ぎりぎりに現地。

駅に着いたときは構内がガランとしていて、ひょっとするとスタジアムもがらがらなのだろうか、J2だものなあ、と心の準備をしつつ到着。すると、いつも通り、というか開幕戦であるせいかいつも以上の客入。発表では、21,408人。

しかしゲームは退屈だった。とくに前半は鳥栖に押され、危うい場面も度々。中盤がつくれずまっとうなビルドアップがない。基本、縦ポンで平山起点。という戦術(?)でサッカーの輪郭がないのだ。J2で対等なゲーム展開かと落胆した。今季、いちばんの懸念は大熊さんの采配である。

一方、予想以上に鳥栖がよかった。少し肩入れしてみてしまったのかもしれないけれど、統率がとれていて、ポゼッション時はDFラインも高く、攻撃的で、強いセンターフォワードさえいればJ1も視野に入るのでは、と思えた。でも、そんなFW、そう簡単には獲得できないのだろうけれども。

とはいえ、これからセザーがコンディションを上げ、梶山、米山の中盤が戻れば状況も変わるだろう。そしてほかの新加入選手がフィットすれば、それなりの結果がでるとは思う。ただ、僕が求めるのは結果だけではないのだ。

終了後は新宿まで。いくつかの店をまわった。でも、購入には至らず。
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2010年11月28日

味スタ 崖上のドロー

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11月27日(土) 薄曇り、ときどき晴れ

ホーム最終戦。駆けつけねば、と思い渋谷から移動。キックオフ30分前に着席。ほぼ中央。思いのほかよい席にありつくことができた。

ゲームはいつもの通り。梶山&米本の中盤が悪いわりにはこちらのペースでゲームを進め、どうにか先制。しかし終盤にぐだぐだして同点に追いつかれた。

まだJ1残留が決まらない。来季の運命は宙吊りになったまま。この日も、すぐに二点目を決めていれば楽に勝てたゲームだったのだけれど、先制したとたんにプレーが雑になって、追加点どころか何かあわあわしてしまい、どうしてなのだろう。選手の経験不足もあるのだと思うけれど、終盤に向けた選手交代にも一因があるのではないかと思う。なぜあそこで前田なのか、とか。どうして羽生の代わりが森重なのか、など。選手交代を考える際、勝つというより、負けたくないという心理が強く働き、その消極性が終盤のぐだぐだをさらにぐだぐださせているように思える。降格を恐れ過ぎないでほしい。降格を恐れれば恐れるほど、それはむしろ近づいてくるのだ。

こんな時期に夜のゲームだったので現地でビールは抜き。帰宅し、メカジキのソテーを食べながらアーセナルのゲームをライヴでみたのだった。
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2010年11月07日

味スタ ドロー

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11月6日(土) 秋晴れ

休日、なかなかベッドから出られず、目覚めが遅いこともあり、スタジアム着が遅くなってしまって、スタジアムで着席したのがゲーム開始15分前。

前半は東京のゲームだった。大黒のゴールは素晴らしかったし、その後もガンバのゴール前を何度も脅かした。が、攻撃が雑というか、なにかが足りないのだ。石川、平山はよかったけれど、ゴール付近でぶれる。英雄になりたい、という欲が深すぎるのではないかと思う。もっとシンプルにプレーできれば可能性が高まると思うのだけれども。

そして後半、ガンバに主導権を渡し、セットプレーから失点。で、ドロー。

課題は最後の15分、20分。そこをどう乗り切るかなのだけれど、今、序盤から力をセーブする余裕はなく、そこを守りきるというより、やはりその前に追加点が欲しい。

*****

帰り。人身事故で京王線が止まり、車中で20分ほど過ごす。復旧後、急いで帰宅し着替え、恵比寿へ。友人とビストロでディナー。ビストロとはいっても洒落たつくりでポーションもがっつり。食べて、呑んで、いろいろなことを話して、考えてみると、彼女たちとの付き合いは20代の頃から。途中、ブランクはあったりしたのだけれど、つくづく、貴重な関係だなと。
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2010年10月24日

味スタ 崖上にて、紙一重

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10月23日(土) 曇り

過労のせいだろうか、二十年振りにえぐい口内炎ができ、やさしさを求めて食堂へ。玄米と有機野菜の惣菜ランチをいただく。癒し。そして精算。店を出て戸に手をかけると眼前にランチ営業終了の文字が。時は流れる。

味スタ。ゲームは序盤から東京のペース。しかしいつもの如く点はとれず。そして自滅的失点。後半、追いつくも最後の最後にPK献上。思わず天を仰いでいたら、権田!

勝ち点1は死守できたけれど、例の如く煮え切らないゲームとなった。開始早々の大黒のヘッドが決まっていたら、石川がフリーで打ったシュートのひとつだけでも決まっていたら。様々なたらればが脳内を巡る。

その後、友人に招かれ御馳走になる。韓国経由でミラノまで食の旅するような夕飯であった。又、呑み、語り、心身ともにチャージできたつもりが、帰りの車内でうとうと。最近、なにかにつけ睡魔に襲われ、ゆらゆらしてしまう。
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2010年10月09日

国立 崖上の歓喜、喝采

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10月3日(日) 晴れ、少し曇り

久し振りの国立。入場が遅かったので席がなく、上階へ向かおうとしたけれど閉ざされていたので、やむなくアウェイ寄りの少し静かなエリアへ。

城副監督がクビになったのは残念なのだけれども、その後、大熊監督が就任して、選手起用が素直になり、ボール運びも少しシンプルになって、前節からゴールの気配はしていたので、あとはきっかけ次第なのではないかと思っていたのだけれど、ついにその時がきた。執念みなぎる大黒のゴールの直後に、石川直の綺麗なゴールが決まり、場内は歓喜の渦。口々に、久し振りだ、久し振りだと叫びながら、拍手喝采。

やはり、勝利は心地よいものだと思う。二点リードしたあとは、閉塞感から解放され、晴れ晴れとした気分になった。しかし欲をいえば、三点目をもっと早い時間に、連携を伴うかたちで決めてほしかったのだけれども。いや、強欲は罪であるので、謙虚な心を忘れず、崖上から少しずつでも逃れられるよう、積み上げていければと思う。

その後、渋谷に移動。キース・ジャレットのコンサートへ。
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2010年10月02日

味スタ 秋晴れ、サンバ、敗北

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9月25日(土) 秋晴れ

味スタ。この日は寝坊をして、下北でラーメンを掻き込み、開始前ぎりぎりに現地着。席につくと同時にサンバ隊のパフォーマンスが終わり、べつに楽しみにしていたわけではないけれど、少し損をした気分に。

大熊監督が就任して初めてのゲーム。以前と変わったのは、最終ラインからのロングフィードが解禁されたこと。トップの平山に当てたり、サイドの石川、リカルジーニョに渡したり、シンプルにボールを動かそうという意図が感じられた。しかし、残念なことに、その先がいまひとつで、両サイドの判断、連携が悪く、ゴールに結びつかない。で、仕舞いには逆にゴールを決められて万事休す。

城福監督が解任になったり、菅首相の続投が決まったり、悪いニュースの続く秋ではあるけれど、それでもサッカーは続くのだなあなんて考えながら、下北下車。そして徒歩にて自宅まで。で、寝冷えなのか体調がすぐれなかったので、そのまま仮眠。

******

夕刻。起き上がって仕度。移動。落ち合って寿司屋へ。弱った胃に鞭打って、カウンターでつまみながら、いろいろなことを話した。でも、被差別民のことや、レイプのことなど、場にそぐわない話題は少し慎んだほうがよいと思うよ。

食後、久々の来客。適当に片づけをしたつもりだったけれど、駄目だし。まあそれはそれとして、うまい芋焼酎と、高木正勝の映像など。

部屋。少し片付けたつもりだったけれど足りないようなので、これからもっと気をつけるようにしたい。
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2010年09月18日

味スタ 閉塞の中で、落胆と、睡魔と

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9月12日(日) 晴れ?曇り?

酷いゲームだった。バルサ・スタイルといわれる4-1-2-3らしき布陣を採用した序盤、組織が機能せず、そのうち羽生、高橋と怪我をしてしまって元の4-4-2に。しかし事態は好転せず、しまいには森重がまた相手にPKを与えて万事休す。

今年、スタジアムにいて哀しいのは、ゲーム途中から眠くなってしまうこと。後半途中あたりから徐々に睡魔が襲ってくるのだ。サッカー見てて眠くなるなんて、これは恐ろしいことだと思う。

帰り。京王線で人身事故というので駅前からスタジアムまで戻り、バスにて吉祥寺まで移動。そこから井の頭線で下北、遅めの夕食をとり、徒歩にて帰宅。夕食は、チベットをテーマにした食事処で野菜は有機だという。でも店の男たちがリーゼントで「ナマステ」と言いあったり、店に入るのはまだ二度目なのに顔を憶えていてくれたりして、静かだし、落ち着きのあるよい店だと感じた。次は、軽くお酒も呑みたい。
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2010年08月21日

味スタ スクリーンの花火

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8月8日(日) 晴れ、あるいは曇り

味スタ。たしか、この日は花火の日。ハーフタイム、バックスタンド後方から花火が打ち上げられた。僕は振り返らず、しかし音を感じながらそれをスクリーンで眺めた。

試合は、後半ロスタイムに痛恨の失点。そして落胆。日曜の夜というこもあり、敗北感に浸ることなくそそくさとスタジアムを後にして、移動。下北で軽い夕食をとり、徒歩で帰った。

前の晩は、晩というか、実はこの日は朝帰りだった。ひさしぶりのメンバーで、うちの近所で、安くてうまい店に集まり食事会を開いたのだ。一軒目で六時間ほど、それから二軒目に移って朝まで呑み続けた。しかし二軒目の途中で皆が帰ったので最後はふたりだけで呑み、なにかを話した。あの日は朝焼けだったか、店を出て、少し歩きながら話し、そして駅の改札で握手をして別れ。振り返る彼女に手を振り、駅を出て、朝日を浴びながらふらふら緑道を歩いた。
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2010年07月18日

味スタ 長友を送る

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7月17日(土) 晴れ

W杯後のスタジアムには熱気があった。発表によると、この日の入場者数は25,781人だったらしいけれど、ムードとしてはそれ以上の熱を感じた。おそらく、W杯の熱がそのまま持ち込まれたのだろう。この日がスタジアム・デビュー、という人も多かったのではないだろうか。皆、ナマのサッカーを待ちわびていたのだ。

しかし、東京がフットボールをみせたのはゲーム開始からわずか18分間。序盤はスペイン代表の如きわくわくのプレーをみせていたのだけれど、2点リードしたあとはぐだぐだ。実際、後半には眠りそうになった。でも、結局ところ眠れなかったのはありえない逆転負けを喫したからで、あれはありえない。あってはいけない失態だと思った。しかも、平山、鈴木のあの姑息な時間稼ぎのあとだったからなおさら。僕はあのコーナーフラッグ近くでちまちまやる時間稼ぎが好きではない。東京は、東京が目指すスタイルでいうならば、もっと大きくボールを繋ぎながら時間をつかえばよいのだ。姑息なまねをした後のPK負けはほんとうに凹む。ほんと、後味が悪い。

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で、試合後は長友の見送り。甘噛みの如きブーイングと、笑いと、涙と、そして拍手。手を叩きながら、彼の成功を祈った。
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2010年06月06日

味スタ、カップ戦

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昼前に起床。希望より早く目が醒めてしまったので、どうしようかとも思ったけれどそのまま起きて、着替え。で、下北まで歩き、久し振りのピッツァランチをいただく。おそらくスタッフが総入れ替えされたのだろう、店内の雰囲気が以前と少し違っていたけれど、味はかわらず、まずまずの食事。それから電車に乗り、乗り換えて、で、飛田給へ。

ゲームもまずまずの出来だった。得点でいうと、ヨングンのスーパーなFKで盛り上がりはしたけれど、その後は押しながらも、結果が出ず。とくに開始11分の鈴木、ゴールに背を向けていたとはいえ、あそこでフリーなのだから、すぐにターンしてシュートを決めてほしい。

でも、勝ったのだからよしとしよう。チームの動きが以前よりよくなっているような気もするし、ヨングンもそうだけれど、松下も馴染んできているようだし、あと、大竹が蘇りつつあるのがなにより。PA近くで切り返しながらゴールに迫るプレーだとか、彼のみせる個人技には心躍る。

まずまずの心持ちで、また下北から歩き。途中、バッグ屋に入って接客を受ける。買わなかったけれど、いろんな商売のあり方、生き方があるのだなあと当たり前のことを思いながら、スーパーにて買出し、自炊は鰹の刺身に冷奴、無添加キムチを添えて軽くすませた。
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