2007年12月24日

「ULTRA MUSIC」 音の龍宮

5TH ANNIVERSARY BASH: DAY#05 『ULTRA MUSIC』 (ageHa)

DJ: Emma, etc...

12月22日(土) 曇りのち雨

土曜の夜は雨の中をageHaまで。風が冷たかった。

tokyo_cabunny000.jpgこの晩、最も印象に残ったのは、東京キャ☆バニーとULTRA GIRLSの皆さんの見事なパフォーマンスだった。まず、アリーナでゆらゆらしているときに友人から肩を叩かれ、そのまま彼女についていくと、キャバニーの皆さんがバー・カウンターの上に乗っかって、踊りながら、バーを取り囲む男女を見下ろし、挑発している。この画がとても素晴らしくて、一瞬で心奪われた。半裸の美女が、飲食物を扱うバー・カウンターの上に土足で乗っかるという光景だけでも痺れるのに、そのうえ、服を脱いでその下のランジェリー的なコスチュームを曝すわ、様々なポーズをとりながらからだの柔らかさやその曲線を強調するわで、そのふしだらな感じにすっかり魅了されてしまった。

それからしばらくしてアリーナに戻ると、今度はULTRA GIRLSの皆さんがアリーナ内にしつらえられたステージで踊っている。こじんまりとしたステージの高さは120cmほどだっただろうか。その上には、高さ2mちょっとのポールが2本そそり立っていて、彼女たちは、やはり半裸で、そのポールを上手につかったパフォーマンスをみせている。これがまた素晴らしくて、なにが素晴らしいかというと、彼女たちは、踊るというよりも、ポールに絡みつきながら空中に浮かび、ふわふわと泳いでみせるのである。この浮遊感がとてもよくて、眺めているうちに、なぜだか龍宮城を連想してしまった。

アリーナで繰り出される硬質なサウンドと、美女たちが魅せる妖艶な演技の対比が強く印象に残るイベントだった。ちなみに、東京キャ☆バニーのパフォーマンスの様子は、Youtubeで少しだけ見ることができる。


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2007年11月25日

TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL 2007

11月22日(木)

TOKYO CROSSOVER/JAZZ FESTIVAL 2007 (ageHa)

tcf2007.jpgKYOTO JAZZ MASSIVEの沖野修也による『TCF』。現地に到着したのは午前1時を少し回った頃で(またゲストで入ることができた)、それから飲んで食べてぶらぶらゆらゆらしながらSHUYA OKINO'S UNITED LEGENDS LIVE SETのステージを中心に楽しんだ。

SLEEP WALKERをベースにした沖野修也のライヴ演奏は、3人のヴォーカルをフィーチャーし、それぞれ1曲を2ヴァージョンで聴かせるというユニークな企画で、このライヴだけでも観にいく価値が充分にあったと思う。このステージで特筆すべきは3人目のヴォーカル、Navasha Dayaの圧倒的なパフォーマンスで、彼女の声は歌を超え、スキャットを超えて、異なる次元でふるえる特殊な波動であるかのように感じられた。さらに彼女は、サックスやピアノのソロの時に全身をリズミカルにふるわせることによってそれぞれの奏者を煽り、バンドサウンド全体のうねりをさらなる高みへと誘い、同時に深みへと導いていくのだった。その姿がまた抜群にかっこよかった。かっこいいというか、これは彼女のエスニックなコスチュームのせいではないと思うのだけれど、その姿が神々しくさえ感じられた。

この圧倒的なパフォーマンスに何度となく身をのけぞらせながら、ぼくは古代の様々な儀礼やシャーマンのことなどに思いをめぐらせた。歌が言葉をなぞるのは表層的なものにすぎず、そこで重要なのは、言葉を超えた次元で鳴る声の響きそのものなのではないか、と感じた。
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2007年10月28日

「GROOVE PARTY」 PAIT IT BLACK!

『GROOVE PARTY』 / V.A. (P-VINE)

THE NEW MASTERSOUNDSやTHE BAKER BROTHERSなどの新世代ファンク・サウンドを多数収録。

groove_party.jpg以前はまりそうになった若手ファンク・ジャズというかジャズ・ファンクというか、それ系のサウンドが20トラック、計78分間にわたって繰り出される。収録されているグループはほとんど知らない名前ばかりなのだが、たぶん、中には黒人ミュージシャンもちらほらとまぎれているようで、ニュー・マスターサウンズやベイカー・ブラザースが「クロが好きなシロ」的な音を出しているとすると、このアルバムからはもう少しクロに近い音の匂いが感じられる。といっても、あの頃のファンクと較べると、放たれているクロの濃度に大きな違いがあるのだけれど。

しかしこのての音は、試聴しているとのりのりになってくるのでついつい買ってしまうのだが、繰り返し聴いているうちになんとなく物足りなくなる。試聴のときの興奮が薄らいでいくにしたがって、もっと黒々としたファンクが聴きたくなってしまうのだ。という意味で、これはこれで悪くはないし、どちらかといえばむしろ好きなタイプの音なのだけれど、これらの消費されやすいファンクの類は、追いかけ過ぎず、ほどほどにしておく方がいいのかもしれないな、とも思った。
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2007年10月21日

「LIVE AT THE 1963」 第2の黄金期に向かって

MILES DAVIS QUINTET / 『LIVE AT THE 1963 MONTEREY JAZZ FESTIVAL』

1963年のモンタレー・ジャズ・フェスティヴァルで行われたマイルス・クインテットによるライヴ音源を収録。

miles_1963monterey.jpgあの頃のジャズはワインみたいなもので、録音された年とメンバー、そしてリーダーが誰であるかで音の傾向、質をほぼ判断することができる。たとえば、この1963年というと、ミドルテンポと旋律の時代を抜け出したマイルスの第2黄金期を支えるクインテット胎動の年であり、そしてこのライヴが行われた9月は、このクインテットが結成されてまだ4ヶ月ほどで、彼らはツアーをこなしながらグループとしての音の熟成を進めている最中であった。だからこの頃の彼らの音は、以前のグループと較べると流動性が増し、疾走間も感じられるようになってはいるのだけれど、翌年に録音された『'Four' & More』、『My Funny Valentine』のようなあのボディ感が得られるまでには至っていない。グループとしての未熟さがまだ音の端々に顕れているのだ。なので、このアルバムは、音源の質がもうひとつという難点も含めて、『'Four' & More』、『My Funny Valentine』を経たあと、その2作品の音に至る前段階が知りたい、と思った時にさかのぼって聴くアルバムであるような気がした。

とはいえ、この音源が若々しく躍動感あふれるライヴであることは間違いない。マイルス中毒気味のぼくとしては、テナーサックスがウェイン・ショーターであろうがジョージ・コールマンであろうが、それにグループとしての完成度に少々難があるとしても、マイルス第2黄金期の音はすべて聴いてみたいと思っているので、このライヴはその未熟さも含めてそれなりに楽しむことができた。ジャズの魅力が音の流動性にあるのだとしたら、その魅力は作品の完成度だけに依存するのではない、といえたりもするのかもしれない。
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2007年10月15日

「MY FOOLISH HEART」 流動する音の快楽

KEITH JARRETT, GARY PEACOCK, JACK DEJOHNETTE
/ 『MY FOOLISH HEART - LIVE AT MONTREUX』 (ECM)


my_foolish_heart01.jpgモダン・ジャズの魅力。たしか以前にも書いたことがあると思うけれど、それはやはりインプロヴィゼーションによる音の流動性にあると思う。その流れる音のつらなりによって、わたしは気分を高揚させたり鎮めたり、日常の中で知らず知らずのうちに縛りつけられている心を解き放つことができるのである。このトリオが紡ぐ音にしても、演奏が進むにつれ、スタンダードという枠組みがいつのまにか曖昧になり、ミュージシャンそれぞれの心の奥底から湧き出てくるかたちのない音のつらなりとなって、わたしを未知の領域へと引き込んでゆく。そうしてわたしはどこか違う時空へと迷い込んでしまうのだ。その、曖昧になった輪郭を破ることによって生み出される抜け穴から異空間へと浮遊する感覚と、そこから馴染みのある音のかたちへと引き戻される感覚、そのあちらとこちらを行ったり来たりするときに脳をつらぬく悦び、キース・ジャレット自身が「personal ecstacy」と呼ぶその感覚がたまらなくよいのだ。

このスタンダード・トリオは結成して今年で25周年になるという。本作はそれを記念するかたちでリリースされたようだけれども、演奏自体は2001年にモントルーで行われたものだ。今年、いつのまにか終わっていた彼らのコンサートに行けなかったぼくとしては、このトリオによる新しい音も気になってしまうのだけれど、彼らが奏でる音は古い新しいなどという概念を超越した次元で鳴り続けていることを考えると、当然のことながら本作を最新作として捉え、堪能すべきだと思い直した。またいつか彼らが来日してコンサートを開く機会があるとしたら、その時こそは、彼らが生み出す音の響きとキース・ジャレットのあの喘ぎ声を現地でそのまま味わってみたい。
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2007年09月08日

「Contact to the Spirits」 音の精霊たち

kaito / 『Contact to the Spirits』 (KOMPACT)

HIROSHI WATANABEの「KAITO」名義によるMIX CD。

contact_to_the_spirits.jpg流れるものの魅力。沸き出でては消え去っていく音のつらなり。音楽とは不思議なもので、もちろん目にはみえないものなのだけれど、その音のつらなりが目の前を通り過ぎるとき、なにかしらの像がたしかに脳内に立ち上がってくる。音がみえるような、触れたり浸ったりできるような気がしてくる。かといって、その音像に明確なかたちがあるわけではなく、その輪郭は曖昧で、だから言葉で言い表すことが難しい。それでも、たしかに音楽はそこに流れている。

KOMPACTレーベルの音源をつかったMIX CDということで、HIROSHI WATANABEの音世界そのものが表現されているわけではないけれど、聴いているうちに、HIROSHI WATANABE的な世界がたしかに脳裏に広がっていく。音のひとつひとつがそれぞれに有機的に振舞い、それらがつらなりながらふわふわゆらゆらとした生命体をかたちづくる。このアルバムのタイトルにある「Spirits」とは、音の粒子に宿る「精霊」のことを指しているのだろう。
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2007年08月18日

「Body & soul NYC volume 5」

『Body & soul NYC volume 5』
/ Compiled and continuously mixed by
DANNY KRIVIT, JOAQUIN 'JOE' CLAUSSELL AND FRANCOIS K.


body&soul_vol5.jpg「Rejoicing of the Soul

Celebration of Life

Rejuventation of the Spirit」

今年から「Body & soul」が野外で開催されるようになったらしく、そのせいか、このアルバムのサウンドもどことなく野外っぽい感じがする。その野外っぽさとは、たぶん、規則正しく刻まれる4つ打ちキックにラテン・アメリカやアフリカの大地的というか海的というか、あるいは太陽的ともいえる躍動感あふれるビートが絡みついて独特の音のうねりをかたちづくっているせいなのだと思う。脳内の深いところに潜り込みながらというより、外に出て頭から思い切り浴びてみたくなる類のサウンドである。とくに、冒頭のアフリカンな立ち上がりから、Track#7「Strings Of Life」のキーボードが思い切り横切るあの感じがよい。あそこがとても気持ちよくて好きだ。イベントの方も盛り上がったんだろうなと思う。
posted by Ken-U at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月04日

CDs from spring...

cds_0708_3.JPG

ここ数ヶ月の間に購入し、ここに書き込めなかったCDの記録。

『HELLO KOMPAKT』 / V.A.
『PLANETARY ALLIANCE』 / Q'HEY + SHIN
『A DECADE OF BEATS』 / GENE FARRIS
『TIME FREEZE 1995/2007: BEST OF ASIAN DUB FOUNDATION』
/ ASIAN DUB FOUNDATION
『SONAR KOLLEKTIV - TEN YEARS - WHO CARES?』 / V.A
『FROM A DEEP PLACE』 / JORIS VOORN
『AGAETIS BYRJUN』 / SIGUR ROS
『BROWNSWOOD BUBBLERS FOR JAPAN』 / GILLES PETERSON
『DADIO UR... VOL.01』 / DJ SKURGE [UR064]

この中の数枚はそのうち手放してしまうかもしれない。
posted by Ken-U at 13:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月01日

LOUIE VEGA's COMPILATION x 2

『LUST - ART & SOUL. A PERSONAL COLLECTION BY LOUIE VEGA』 (left)
『VEGA RECORDS COMPILATION VOLUME 1 - MIXED BY LOUIE VEGA』 (right)

louie_vega01.JPG

GWの夜にageHaで浴びたあのサウンドが忘れられなくて、LOUIE VEGAのCD2作品を購入した。どちらも彼がコンパイルしたコンピレーション盤で、全体を通してラテン色が強く、甘美なヴォーカルトラックが目立つ。この肉感的なサウンドからはどことなくエロさが感じられるのだが、この傾向は、ブロンクス育ちである彼のルーツがプエルトリコにあることも大きく影響していると思う。アルバムとしての仕上がりはそつがなく、うねるリズムに心地よく身をゆだねることができる。ただ、やっぱりライヴにはかなわないな、と思った。
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2007年06月27日

tribute to haruomi hosono

『Tribute To Haruomi Hosono』 / V.A.

tribute_to_haruomi_hosono01.jpg今年の新入社員は5名。皆、新卒だという。ただし、ひとりだけ毛色の違う女の子がいる。彼女は、美大を出た後、さらに専門学校でデザインを学び直し、それから就職活動を始めたのだそうだ。専門学校に通ったのは夜間だったため、昼間に働いた経験もあるという。だから、新卒のわりにはちょっと貫禄がある。

美大の話をした。それで、芸術人類学研究所のことを話題に出したのだけれど、それは卒業後のことなのでよく分からない、といわれた。でも、細野晴臣のイベント(過去記事)には行きたかった、というので、「それ、行ったよ」と自慢すると、かなり羨ましがられた。細野晴臣の話題でひとしきり盛り上がったその数日後、彼女はぼくにこのCDを貸してくれた。

会社を出て、地下鉄に乗り、バッグからCDをとり出して眺めまわした後、歌詞に目を通していたら、それだけでぐっときてしまった。歌詞ってなんだろう、と思った。数少ない、隙間だらけの言葉を追うだけで、見たこともない情景が脳裏に広がり、言葉にできないなにかがこみ上げてくる。

歌詞と、メロディーが溶け合いながら、心に染み入ってくる。「けっこう気合はいってますよ、これ」と彼女が手渡すときに言ったように、トリビュートものにしては完成度が高いような気がする。でもやっぱり、繰り返し聴くうちにオリジナルが聴きたくなってしまった。
posted by Ken-U at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月13日

WEIRDNESS

the stooges / 『Weirdness』

33年振りとなるあのストゥージズのニュー・アルバム。

weirdness.jpgSteve AlbiniがプロデュースしたPixiesのアルバムが『Surfer Rosa』であることをネットで知り、なるほどそうかと思った。といっても、20年近くも昔のことなので当時の印象はすっかり曖昧になっているのだけれど、ガレージっぽいサウンドの粗さ、得体の知れなさとともに、バンド・サウンド特有の生々しさがそのまま各トラックの中に詰め込まれているような作品だったと記憶している。そしてこの『Weirdness』からも、同様の印象を受けた。ストゥージズと本作のプロデューサーでもあるスティーブ・アルビニは相性がとてもいいと思う。

ただし、当然のことながら、本作のストゥージズはかつてのあのストゥージズとは似て非なるものである。当時のストゥージズは、音楽の枠を超えるほどの激烈な衝動を、それこそおのれの身を切り裂き、のたうちまわりながら、その無様な姿を無様なものとしてそのままノイズに擦りつけることによって露わにしようとしていたのだけれど、このアルバムからその面影を感じとることは難しい。しかし、あの時代を生き延びた彼らが放つ音にはそれでも独特の深みがある。繰り返し聴くほど、じわじわと魅力が増す作品である。

あらためてこのアルバムのクレジットをみると、本作に参加しているオリジナル・メンバーは、Ron Asheton(G)、Scott Asheton(D)、そしてIggy Pop(Vo)の3人である。残念なことに、ここにJames Williamsonの名前がない。もし彼のあの狂ったギターが加わっていたら、このアルバムのサウンドはどのように変わっていただろう、と思わず妄想が膨らんでしまう。
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2007年05月07日

POCKET SYMPHONEY

pocket_symphoney.jpgAIR / 『POCKET SYMPHONEY』

前作『Talkie Walkie』を試聴したときに、あの儚げな音の感触と独特の行ったり来たり感がよくて、すぐさまレジに持ち込もうとしたのだけれど、あの時は、コピーガードの壁に阻まれて購入することができなかった。あれから3年...

今さらながら、ついにAIRを購入した。新作の『POCKET SYMPHONEY』である。PCにセットすると、OPENDISCとかいうわけのわからないソフトが起ち上がるけれど、そのまま閉じればいいみたいだし、それほど害はないようだ。普通に再生することができる。ただし、肝心の中身はというと、正直、ちょっと期待はずれのような...

決して悪くはない。基本的には好みのサウンドなのだが、いまいちこの世界に浸ることができずにいる。理由はよくわからないけれど、ちょっと「アート」な感じに気どり過ぎているとか、メジャーの音にぼくの耳が適応できなくなりつつあるとか、そんなところなのかもしれない。あの『Talkie Walkie』はどうだったのだろう。本作と同じような感じなのだろうか。
posted by Ken-U at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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